A Low-Key Valentine’s Day

クリスマス同様熱量無し。いつからだろう、あの熱量がふっと消えたのは。夫には申し訳ないが、興味がなくなったというのがいちばん近い。

GODIVAのアウトレットにて

たまたま立ち寄ったアウトレットで買っておいたのは、割引率が一番高いクリスマスパッケージ商品の詰合せ。7~8割引くらいだったと記憶。破格!パッケージなんて関係ない!

パッキングされていた商品の元値を調べたら7,560円・5,238円・648円でした。

久しぶりのGODIVAは美味しくて、10粒あっという間に食べてしまったけれど、本来1粒500円ってこと?😨空き箱は貧乏くさく取っておいて来年飾る予定。

10年位前からイオンなどでも見かけるようになったGODIVA、私の中では高級感が全くなくなっていたのだが、すごく高いチョコだったんだと認識。

ミスドでもGODIVA

ミスドでもGODIVAコラボたくさん出てました。トリュフショコラドーナツとプラリネショコラドーナツ。夫とテイクアウト345円×2はとても美味しかったけれど、痩せたい人が食べるものではない。328kcal。今日ぐらいいいか。

カロリー大爆弾

チョコを贈るではなく一緒に味わう時間の日

「バレンタイン=贈る」イベントから、「一緒に味わう」イベントになりました。去年は自分が食べたかったので、チョコレートバスクチーズケーキを作って食べた。
特別なチョコじゃなくても、同じものを分け合って「おいしいね」って言えるだけで十分。
静かで、少し現実的で、それでもちゃんと甘い。
2026年のバレンタインは、そんな一日でした。